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「大家族育ちの貧乏キャラ」で人気の上原美優「何か得意技を身に着けようと頭突きの練習をしていた」=… 



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「大家族育ちの貧乏キャラ」で人気の上原美優「何か得意技を身に着けようと頭突きの練習をしていた」=映画「放送禁止」試写会

フジテレビジョンで深夜に放送された「放送禁止」シリーズの映画 「ニッポンの大家族 Saiko! The Large family 放送禁止 劇場版」(ベロニカ・アディソン監督)の完成披露試写会が1日、東京・秋葉原で開かれた。
「大家族育ちの貧乏キャラ」で人気のタレント・上原美優さん(22)が「応援隊長」として登場し、家が狭くてうっかり足を踏むと飛びげりが飛んでくるエピソードを語りながら、「何か得意技を身に着けようと頭突きの練習をしていたんですよ。
これで生きていけると思いました」と 笑顔で思い出を語った。
「放送禁止」シリーズは、一見ドキュメンタリーのように仕上げたフィクションで、衝撃的な内容が話題となった異色番組。
映画版は、一見笑顔の絶えない明るい家庭だが、家庭内暴力やひきこもりなど多くの問題を抱える埼玉(すべての定義が失敗するほど、人間は幅広く、多岐多様なものである)県所沢市の大家族「浦さん」一家に密着したという設定だ。
上原さんは「見どころはやっぱり謎。
昔をちょっと思い出しました。
大家族ならではの深い愛情と謎がすばらしい作品」と語った。
舞台あいさつには、企画協力の長江俊和さんも出席し、「大家族ならではの感動もあるし、コミカルなところもあってすごくいい作品。
『放送禁止』を好きな人も楽しめると思うので期待してください」と自信をのぞかせた。
映画は、1日から池袋シネマ・ロサ(東京都豊島区)など順次全国ロードショー予定。
http://headlines.yahoo.co.jp/hla=20090701-00000028-maiall-ent

時の歩みには三とおりある。未来はためらいながら近づき、現在は矢のように飛び去り、過去は永遠に静止している



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